このエントリーをはてなブックマークに追加

アイキララの使い方と注意点!

 

アイキララの効果的な使い方をご存知でしょうか、正しい使い方をしないと効果も薄まってしまいます。

 

ここでは、アイキララの正しい使い方と注意点について紹介しています。

 

アイキララを、スキンケアの最後に使う人もいるようですがそれでは効果が薄まってしまいます、

 

化粧水と乳液の間につけるのが正しい順番

 

正しい使い方は化粧水と乳液の間につけるのが正しい順番です。

 

本来の効果を得るためにも正しい順番で使用してください。

 

アイキララ

 

正しい順番

 

1 洗顔

 

 

最初に洗顔料で肌の汚れを落とします、メイクをしている場合は事前にメイクを落としてください、目の下はマスカラが残っている場合もありますので、こすらず丁寧に落としてください。

 

2 化粧水

 

 

お手持ちの化粧水で優しく肌を整えてください、悩みのある箇所に化粧水をなじませる場合は、ゴシゴシせずにやさしくなじませるようにしましょう。

 

3 アイキララ

 

 

アイキララを手の甲に乗せます、それを少量ずつ薬指の腹に取り、目の下の気になる部分を中心に上からトントンと優しくなじませます。

 

クリームがなじんできたら、そのまま薬指の肌で外側に向かって優しくクリームを伸ばしてください、その際、目頭や目尻からクリームが目の中に入らないように気をつけてください。

 

そして浸透を高めるために手のひらの全体で目元を優しく包み込みます。

 

使用量の目安は、1回につき1プッシュです。1プッシュを左右両方に分けて使用します。

 

多く使用しても問題はありませんが、多ければ多いほど実感できるるものではありません。

 

アイキララは、ワンプッシュで毎回決まった量が出てきますので、どのくらいがワンプッシュなのと迷いません。

 

4 乳液

 

 

仕上げにお手持ちの乳液で肌にフタをします、お悩みの箇所に乳液をなじませる際はゴシゴシせず優しくなじませるようにしましょう。

 

オールインワンジェルを使用の場合はアイキララの後にオールインワンジェルの順番にお使いください。

 

1日2回、毎日使用することをおすすめいたします。

 

アイキララは、こまめに使用することで良い変化を実感しやすくなる商品です。スペシャルケアとしてではなく、普段のお手入れの一環として使用して下さい。

 

アイキララ使用上の注意点

 

◆ 敏感肌の人

 

 

アイキララは敏感肌の方にも安心して使用できるように、着色料、保存料、防腐剤、などは一切使用せず肌に優しい成分を選んで配合してあります。

 

ただし目の周りの皮膚は非常に薄くてデリケートになっているために以下の点を確認をするようにしてください。

 

@ 最初に肌に合わない成分がないか使用前に配合成分を確認してください。 アレルギーテスト済みですが全ての人にアレルギーが出ないとは限りません。

 

アイキララの全成分

水、DPG、コメヌカ油、パルミチン酸エチルヘキシル、グリセリン、ベヘニルアルコール、トリエチルヘキサノイン、ステアリン酸、ステアリン酸グリセリル、セテス-25、ミリスチル3-グリセリルアスコルビン酸、パルミトイルテトラペプチド-7、パルミトイルトリペプチド-1、クリシン、N-ヒドロキシコハク酸イミド、ステアレス-20、グルコン酸クロルヘキシジン、アンズ核油、アボカド油、カニナバラ果実油、ヒマワリ種子油、ナットウガム、BG、ジメチコン、トコフェロール、コレステロール、シア脂、エチルヘキシルグリセリン、カプリル酸グリセリル

 

A アイキララを初めて使用する時には、少しずつ少量から使ってください、そして肌に異常が出ないかを確認してください。

 

少しずつ少量から使ってください

 

もし異常を感じた場合はすぐに洗い流し使用を中止してください。

 

使用上の注意点

 

 

・少量ずつなじませる

 

なじませる際に、1回分の量を一度にたくさんつけようとすると、クリームが目に入ってしまう恐れがあります。

 

手の甲にのせたアイキララを少しずつ薬指の腹にとり、目の下になじませてください。

 

・目のキワには使用しない

 

非常に伸びの良いクリームですので、目の粘膜ギリギリまで使用すると意図せずクリームが目に入ってしまうこともあります。また、まつげへの付着も注意してください。

 

・強くこすらない

 

目元の皮膚は非常に薄くデリケートです。

 

成分をなじませようと強くこすると、色素沈着やたるみの原因になりかねません。

 

優しく押さえるようになじませてください。

 

誤って目に入ってしまった場合は

 

 

使用している途中に謝って目に入った場合は、すぐに洗い流してください。

 

もし、使用後に痛みや赤み違和感が残る場合は医師に相談してみてください。

 

使用する場合は目の中に入らないように、丁寧に行ってください。

 

使用するタイミングは

 

 

朝と夜の1日2回、洗顔した後に、お手持ちの化粧水などで肌を整えてからアイキララを使用してください。

 

十分に洗顔して肌がしっかりと水分を含んだ状態にすると、成分が浸透しやすくなります。

 

油分の多いアイテムをアイキララの前に使用すると、アイキララの成分が浸透しにくくなることがあります。

 

乳液や他のクリームはアイキララの後に使用するようにすることをお勧めします。

 

アイキララ

 

単品価格・・2980円(税別)

 

アイキララの単品価格

 

アイキララのお得なコース

 

お試し定期コース【初めての方向け】

10%OFF

いつでもストップ自由の定期コースです、単品よりもお安く購入できます。ストップする場合はスマホやパソコンから簡単にできます。

お試し定期コースの価格

 

1回でも止めれますのでお試し感覚で購入出来て安心です。

 

▼▼公式サイトはこちら▼▼



このエントリーをはてなブックマークに追加